iPhoneの「スクリーンタイム」でアプリの使用時間を制限する方法を紹介!

しょうた

どうもー!

ちょっとずつ英語と筋トレが楽しくなってきたしょうたです。

みなさんはスマホを見ている時に

  • 最初はレシピを調べようとしていたけど
  • いつの間にかニュースを熟読していた
  • 日本刀をひたすら磨く動画を見ていた

という事ありませんか?

実はこれ、僕自身よくやっちゃってる事なんですよね(^◇^;)

休日はそれだけで、1日が潰れてしまったこともあり

その日の終わりは、なんとも言えん罪悪感を感じていました。

しかし、そんなスマホの罠を防げる便利な機能を発見したのでシェアします。

スマホの「ついで見」を防げる最強の方法なので

  • 勉強に集中したい
  • スマホをいじる癖を減らしたい

という悩み解決の参考になればと思いますよ。

それでは、どうぞ!

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「アプリの時間」を制限する方法

まず、iPhoneの設定をタップします。

「スクリーンタイム」をタップ

画面下の「App使用時間の制限」をタップ

スクリーンタイムのトップ画面です。

下にある「App使用時間の制限」をタップします。

「制限を追加」とタップ

制限したいアプリを選択

「使用する時間」を設定

「追加」をタップして完了

効果:自分をコントロールしやすくなる

まさに僕が求めていた「ついで見」の防止にピッタリでした。

結果、英語学習や趣味に使える時間を増やしやすくなり

使い始めてよかったなと思える機能でした。

注意点:依存症レベルには効かないかも

ただ、注意しないといけないのは

「制限を無視する」

という選択肢があることです。

恐らくですが、スマホ依存症のレベルの人には効果がなさそうですね。

あくまでも自分をコントロールするのにちょうど良い手段位に考えておきましょう。

まとめ

ということで、いかがでしたでしょうか?

iPhoneを使い始めて2年ちょっとくらいですが

まだまだ知らない機能があるなと感じます。

また、新たな発見があったら記事にして行こうと思います。

それでは、また次回!お会いしましょ〜

しょうたでした。

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