【世代間ギャップ?】亭主関白な父親のデメリット3つ!息子目線で解説してみた

暮らし

どうもー!介護の派遣社員しょうたです。

最近暖かくなってきて、食欲が増えてきたような気がします。

先日、つけ麺の特盛を頼んで食べたらめっちゃお腹を壊してしまいました。。。

みなさんは父親を見た時に

  • 命令ばかりで話しにくい
  • 威張っているのに何もしない
  • 見習えるところがない

と悩んだことはありませんか?

僕の父親もよく威張っていて苦手意識があったんですよね。

そこで、今回は

「亭主関白はデメリットしか無い」

という事について書きたいと思います。

実際、亭主関白?な父親を持った息子として率直に感じている事なので参考になれば幸いです。

そういう父親との付き合い方のヒントになるかもしれません。

それでは、どうぞ!

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デメリット1:一緒に居たくない

まず、そんな父親と一緒にいても楽しくありません。

父からの提案で出かける事はあっても、やはり何か気を使います。

「いつ機嫌が悪くなるだろうか?」

と心配してしまうので、一緒にいてもつまらないのです。

結果、自立した現在も「会いたいな〜」ではなく

「適度に付き合おう」くらいのモチベになっています。

(感覚としては1年に一度くらい?)

デメリット2:尊敬できない

亭主関白の人は「自分の事は自分でやる」ができません。

少なくとも、そう言う姿を見る機会がないのでイマイチ尊敬できないのです。

また、自分では何もしないのに「洗濯物やりなよ」と言われても説得力がありません。

嫌だったのは、家事をやってもらっている母の愚痴を言っていた時です。

「なんだよそれ!」ってイライラしますよね笑

なので、ちゃんと自立した人同士のコミュニケーションが本当に大事なんだなとも実感しています。

デメリット3:成長できない

そんな父親は昔からあまり変わっていません。

  • 自分の変なこだわり?を持っている
  • 父親に意見する人がいなくなる
  • 周りに人がいなくなる

というサイクルで、たまに実家に帰ってもいつも寝そべってテレビを見ています。

「うーん、ビミョーだなぁ」って感じです😅

変に意固地になって、凝り固まってしまい狭い社会で生きているという感じです。。。

うーん、我が父親ながら、、、ビミョー笑

まとめ(イヤな人なら距離を取ろう)

ということで、いかがでしたでしょうか?

そんな父親との付き合い方は「家を出て距離をとる」とバランスを取れてきました。

家が離れていれば、頼み事も断りやすいし影響力も小さくなります。

結果、自分のやりたいことに集中できるのでガチで父親が嫌な人は家を早めに出るのがおすすめです。

僕自身も、離れたら悩むことはほぼ0になりました。

やっぱり、人間関係は距離感が大切ってことですね😊

また、家族のことで気になったら書いていこうと思います。

それでは、また次回!お会いしましょ〜!

しょうたでした。

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