【習慣】早く寝たら良かったこと3つ!どうやったら早く寝れる?

暮らし

どうもー!介護の派遣社員しょうたです。

段々と日が長くなり、暖かくなってきましたね。

今回は2月の終わり頃から実践している「早寝」についてです。

最近、良いルーティーンはないかな?と試行錯誤して「早寝」をやってみました。

すると

  • 早起きしやすい
  • 1日が充実する
  • 寝る前の時間が大切に出来た

など良いことがたくさんありました。

「なんだか1日シャキッとしないな…」とモヤモヤしている方の参考になれば幸いです。

それでは、どうぞ!

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早起きしやすい

まず、早く寝ると早く起きれます。

5時〜6時ぐらいにふと起きてスッとトイレへ。

そのまま、白湯を飲んでテント(自習室)へ行くことが自然と出来ます。

また、早起きすると夕方ごろに眠気がきて早めに寝るサイクルになります。

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早寝早起きのスタートは絶対に「早寝」するところからだな、と実体験から学びました。

1日が充実する

また、早寝することで早く起き1日の活動時間が多くなります。

ざっくりだとこんな感じ↓

  • 5:00 起床
  • 5:30 自習開始
  • 9:30 小休止(←この時点で4時間)
  • 10:00〜12:00 自習(計6時間)
  • 12:00〜 家族の時間

なんと午前中だけで6時間もやりたい事ができるのです。

6時間もあれば、結構やりたいこと終わらせられますよね?

そして、終わらせた後は家族とゆっくりと過ごす。

まじで、早寝して早くから活動開始できると充実した1日になります。

夕方になって「何やってたんだろ…」と落ち込むこともなくなりました。

寝る前の時間を大事に出来た

早寝早起のサイクルに乗ってくると「夜は眠くなって」きます。

早く活動している為、いつもより早く眠くなるのです。

すると、寝る前にスマホをいじる余裕もないし

  • 入浴
  • 夕食
  • 歯磨き
  • 自習(1時間くらい)

を一通りやったら「さあ寝るぞ〜!おやすみ〜」と布団に入ってコロッと眠りに入れます。

ダラダラとYouTubeを見て、いつの間にか寝落ち。ということがなくなりました。

色々意識的にやりたい事ができ、満足感を感じながら1日を終えることができるのです。

まとめ(どうやって早く寝れる?)

ということで、いかがでしたでしょうか?

最後にどうやって早く寝れるかですが、効果的だったのが

「家族に早く寝ると言っておく」

ことでした。

すると、テレビやスマホをいじっていたダラダラ時間がなくなり、スケジュール感のある動きになってきました。

僕「俺皿洗うね〜」

妻「じゃあ布団敷いとく!」

みたいにチームでできると自然と早めに寝ることができてきました。

最近は遅くても22時台には布団に入ることができています。

とりあえず、これからもこの習慣は続けていこうと思っています。

また、試して良かった事があったら書いていきますね。

それでは、また次回!お会いしましょ〜

しょうたでした

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