【介護の派遣社員】早番専属の早起き3つのコツを紹介!朝の眠気を抑える方法は?

働き方

どうもー!派遣社員の働き方が好きなしょうたです😊

みなさんは、派遣で早番専属になった時「そんなに早く起きれない…」と悩んだことはありませんか?

僕自身、学生時代は朝がめちゃくちゃ苦手でした。

「もう朝?やだなぁ…」と憂鬱な朝を迎えたことは数知れず。

しかし、今はコツを掴み朝5時に起きられるようになりました。

そこで今回は、僕自身が実践してよかった「早起きのコツ3つ」について書いてみようと思います。

あたらり前や!と思われるかも知れませんが、実際やってみてよかったことですので参考にしてみてください笑

それでは、どうぞ!

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【ポイント1】早く寝る

意外とやりがちなのが、「寝るのは遅いけど、アラームは早くかける」ということ。

学生時代などは特にやりがちですよね。

しかし、これでは体に負担をかけますし、遅刻する可能性も十分にあります。

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なので、早起きするには「前日の過ごし方」から考えることが大事です。

「明日は5:00に起きたいから、遅くても22:00には電気を消そう」

と考えられるようになって、やっと起きる時間をコントロールできるようになってきました。

【ポイント2】食べすぎない

1日1食生活を始めて実感したことなのですが、「食べ物で眠気や体調が変わる」ことに気がつきました。

去年までは、普通に3食食べていて

  • 昼食後はめっちゃ眠い
  • 夕食後は片付け出来ずにダラダラ
  • 朝起きても、なかなか動けない

など、かなり時間を無駄に過ごしていました。

しかし、食生活を見直し「1日1食」にしたところ「朝スッキリ起きれるようになった」のです。

それまでずーっと暴飲暴食していたので、とても意外な発見でした。

【ポイント3】運動をする

通勤を徒歩に変えてから運動量が格段に増えました。

「間に合うかな?」という微妙な時間に家を出発すると、自然と小走りになったりもします。

それを毎日積み重ねていると、いつの間にか1ヶ月で100km以上歩いていて、体も身軽になってきました。

体重も落ちているので、朝動き出すのも軽快!

適度な運動は気持ちも上向きにしてくれますし、仕事に取り組む時の集中力もアップしてくれます。

もっと早くやってればよかった笑

まとめ

ということで、いかがでしたでしょうか?

「それが出来たら苦労しないよ!」

と思われたかも知れません。

僕も、やる前はそう思っていました(^◇^;)

しかし、いざ腹を決めてやり始めると「意外とこなせるな」と思います。

だって、社会人にもなれたし。

一応高校も卒業できてるし。

その気になれば、それなりにできるんだなという感じです。

コツとしては「小さく始めて大きくする」です。

あまり気負わずに「とりあえずやってみっか!」くらいの気持ちで取り組み、記録しながら積み重ねるといいと思います。

僕自身も、今年一年あまり気負わずにぼちぼちやっていこうと思います。

それでは、また次回!お会いしましょ〜!

しょうたでした。

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