【同居解消】うまくいかないのは適度な距離感が無くなるから!

しょうた

どうもー!しょうたです。

着々と別居の手続きも進み、今は家賃保証の審査中です。

義母さんも9日に引っ越しを控えており、約1年の同居生活も

もうちょっととなりました。

そんな、僕なのですが今回の記事では、同居解消の原因の一つ

「義母とうまくいかないのは距離感が無くなるから!」

について話していきたいと思います。

  • 家事をやってくれてたし…
  • 妻もそのほうが良さそうだ…
  • 自分はちょっと我慢すればいいからな…

という方へ、その辛さは無視しないほうが良いかも?

という気づきになれば幸いです。

それでは、どうぞ!

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義母とうまくいかないのは距離感が無くなるから!

まだ、一緒に住む前の頃は義母との関係は全く悪くありませんでした。

妻と腹を割って話し合う時間はたくさんあったし

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自分の時間や、やりたいことをすぐに取り入れることができました。

だからこそ「まあ、やったことないし一緒に住んでみるか」と思えたんですよね

しかし、一緒に住むというのはその距離感がグッと近くなります

結果、物件の間取りもあるんですが

  • プライベートな時間が少なくなり
  • 自分のやりたいことには横槍が入り
  • 自分の言いたいことは伝わらず(というか聞いてない)

というなんとも残念な関係になりました。

50代後半で家の中のルーティーンを変えるのは「不可能」

義母さんが「50代後半」で、やはり変化は不可能なのだなと実感しました。

  • 変化できない
  • 腹を割って話し合えない
  • 頭が硬い

「一緒に住めば」という僕の期待も虚しく

声かけや習慣が変わらず、しっかり話し合うこともできませんでした。

結局僕の方から、真剣な話し合いを持ちかけ別居となったのです。

「義母の未来」と「僕らの未来」は平行線…

真剣な話し合いができないのは、僕らと義母さんの描く未来が違うからだろうと思います。

僕らは、

  • これからやりたいこと
  • 行きたい場所
  • 成し遂げたい夢

がたくさんありますが

義母さんは

  • 毎日同じ行動範囲で
  • たまに孫の面倒を見て
  • 今のままで平和に過ごしたい

という全く違った欲求があるようでした

もちろん素晴らしい夢だとは思いますが、それにずっと付き合えるか?と言われると…

うーん…いやですね笑笑

どこまでいっても平行線のようでした

まとめ

ということで、僕は「別居ができないなら離婚する」くらいの気持ちで色々行動したのでした。

無事に別居まで後1週間となったのですが、本当によかったです。

この経験自体はめちゃくちゃ貴重なのでそこは感謝なのですが

ほんとうによかったです!!

また、別居実現したらその後についても書いていきます。

それでは、また次回!お会いしましょ〜!

しょうたでした😊

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